カラスを食べる。カラスの唐揚げ。と、キジの唐揚げ。


さて、カラスのミ、の部分。
胸肉ともも肉と手羽元ですね。

これらを唐揚げにします。

この時、カラス肉 ⇒ 固いイメージ ⇒ もらったキウイがたくさんある

\(^o^)/そうだ、キウイを摺り下ろして漬け込んだら良くない?

と、思いついたのが運の尽き。/(^o^)\

とりあえず、摺り下ろしたキウイにカラス肉をつけけ込みました。

ついでにキジ肉もバラしてキウイへ。

使ったのはオーマイから揚げ粉。

裏面の指示どうり、

漬け込んだんですけど。
左がカラスで、右がキジです。

揚げてみたら、衣がバランバランでべったべた。

やっぱり、キウイがいかんかったんだろうか。
肉の味はおいしかったですよ?
でも、唐揚げとしてどうかと言われると(^_^;)。

料理は難しいですねえ。

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カラスを食べる。カラスの唐揚げ。と、キジの唐揚げ。 への1件のコメント

  1. KOH より:

    キウイはタンパク質分解酵素が肉を柔らかくしてくれるのですが、
    衣で覆うために必要な、小麦のグルテン=タンパク質も分解して…とかいう話かもしれません。
    キウイをゼリーに入れると、ゼラチンが固まりません。
    ゼラチンもタンパク質なんですよねえ。

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