wordpress」カテゴリーアーカイブ

【WordPress】タイトルは残って記事だけ白紙に。

めんどくさがりなのでガッサーっとPHPやらWordPressやらを更新した。
そしたら記事の内容が表示されなくなった。

いろいろ調べたらこちらの記事が近い。
【解決済】WordPressで投稿内容が表示されない、急に投稿の本文だけ表示されなくなった時の対処法。文章真っ白、ブログの内容が消えたあすたまいず | あすたまいず

んで、怪しいプラグインがないか見てみたらビンゴ。

Crayon Syntax Highlighter  というプラグインを無効化したらもとに戻った。

全く苦手な分野でエラーと出ないエラーは心臓に悪い。
うじゃうじゃ。

KeynoteをiFrameで埋め込む。

ちょっと聞かれて調べたので備忘録。
参考サイト
Keynoteバージョンアップ!WordPressに埋め込む方法 | iPad初心者のための使い方入門

とりあえずテキトーにKeynoteで書類を作ります。
スクリーンショット 2020-06-11 1.06.30

iCloud上のKeynoteフォルダに保存します。
スクリーンショット 2020-06-11 1.11.34

Keynote画面右上の共同制作をクリック。
スクリーンショット 2020-06-11 1.26.52
「リンクをコピー」を選択し、
共有オプションを
対象:リンクを知っている人はだれでも
アクセス権:閲覧のみ
に設定してパスワードは設定しない。
そして共有。
スクリーンショット 2020-06-11 1.08.10

すると下記の様なリンクがコピーされています。

https://www.icloud.com/keynote/0TjMIWfKJ82YAYF3UwObgrPXg

んでそれを下記のようにiframeに混ぜて、

<iframe src="https://www.icloud.com/keynote/0TjMIWfKJ82YAYF3UwObgrPXg?embed=true" width="640" height="500" frameborder="0" allowfullscreen="1" 
referrer="no-referrer"></iframe>

ワードプレスにぶっこむと、

こんな感じで共有できましたー。\(^o^)/

UIAlertViewから【UIAlertController】へ。

ちょっと前になりますが、UIAlertViewは非推奨になって、UIAlertControllerを使うことになったそーです。

使ってみたらdelegateとか使わないし、アラートごとに書けるし、便利でした。

一応自分用纏め。
参考サイト
Objective-C – iOS8でのダイアログ表示:廃止になるUIAlertViewと推奨されているUIAlertControllerのメリット – Qiita
UIAlertControllerでアラートやテキスト入力モーダル画面を出す。 – @niwakk7 iPhoneアプリ作っていますよ

- (IBAction)Button:(id)sender
{
    // コントローラを生成
    UIAlertController * ac =
    [UIAlertController alertControllerWithTitle:@"タイトル"
                                        message:@"メッセージ"
                                 preferredStyle:UIAlertControllerStyleAlert];
    
    // Cancel用のアクションを生成
    UIAlertAction * cancelAction =
    [UIAlertAction actionWithTitle:@"Cancel"
                             style:UIAlertActionStyleCancel
                           handler:^(UIAlertAction * action) {
                               // ボタンタップ時の処理
                               NSLog(@"Cancel button tapped.");
                           }];
    
    // OK用のアクションを生成
    UIAlertAction * okAction =
    [UIAlertAction actionWithTitle:@"OK"
                             style:UIAlertActionStyleDefault
                           handler:^(UIAlertAction * action) {
                               // ボタンタップ時の処理
                               NSLog(@"OK button tapped.");
                           }];
    
    // コントローラにアクションを追加
    [ac addAction:cancelAction];
    [ac addAction:okAction];
    
    // アラート表示処理
    [self presentViewController:ac animated:YES completion:nil];
    
    
}

書き方は色いろあるみたい。
とりあえず使ってみるのが良いね。

wordpressで画像に名前をつける忘備録。

SEO対策的に画像にもタイトルというか、文字列というか、そういうのが付いていたほうが画像検索でもでできやすいのかな?
ということでwordpressで自動的に画像に名前をつけてくれるプラグインを探しました。

参照サイト
【SEO Friendly Images】画像にタグ(alt, title)を自動で追加できるWordPressプラグイン | ハイリンクス
wordpressのSEO Friendly Imagesプラグイン。画像のタイトルとaltタグにキーワードを設定する方法 | Reverse-lookup
『SEO Friendly Images』画像に設定したキーワードを自動挿入する方法 | WordPressの使い方|WP初心者入門サイト

使用したプラグインは「SEO Friendly Images」。

まずはダッシュボードのプラグインから新規追加。
スクリーンショット 2014-08-16 10.41.17

SEO Friendly Imagesと入力して検索。
スクリーンショット 2014-08-16 10.46.01

ヒットしたら今すぐインストール。
スクリーンショット 2014-08-16 10.46.19

OKを選択。
スクリーンショット 2014-08-16 10.46.37

インストールが成功したらプラグインを有効化。
スクリーンショット 2014-08-16 10.47.11

ダッシュボードの設定からSEO Friendly Imagesを選択。
スクリーンショット 2014-08-16 10.51.06

設定画面でALTやTitleに入れたい文字を入力して「update options」で設定完了。
スクリーンショット 2014-08-16 10.59.26

%title – 投稿した記事の題名
%name – 画像ファイルの名前
%category – カテゴリ
%tags – タグ

上記のタグでそれぞれ自動入力可能です。

画像にマウスを合わせると、記事タイトルが表示されるようになりました。

wordpressでiPhoneアプリ紹介。

なんだかiPhoneアプリ備忘録というより、wordpress備忘録になってますが(^_^;)、wordpressでiPhoneアプリを紹介するのに便利なプラグインの備忘録。

iPhoneアプリを作ってて完成したからには紹介せねばなるまい。
紹介するからにはついでにアフィリエイトにならんかなと調べたら良いプラグインがありました。

「App Store Insert」

参照サイト
投稿画面から iOS / Mac アプリの紹介リンクを挿入するプラグイン App Store Insert を作りました(PHG 対応) · rakuishi.com

参照サイトってゆーかここの方が開発されたのね。(^_^;)
僕が紹介するまでもないですが、備忘録のために。

上記参照サイトからプラグインをダウンロードします。
スクリーンショット 2014-07-20 15.38.57

勢い余ってzipを解凍してしまいましたが解凍の必要はありません。(^_^;)
このページ、とゆー所クリック。
スクリーンショット 2014-07-20 15.41.01
zip形式のプラグインファイルを選択。
スクリーンショット 2014-07-20 15.41.13
アップロードしてインストール。
スクリーンショット 2014-07-20 15.41.47

インストールが完了したら設定ページに入り自分のアフィリエイトトークンを設定して変更を保存します。
スクリーンショット 2014-07-20 15.42.04

スクリーンショット 2014-07-20 15.42.34

スクリーンショット 2014-07-20 15.55.29

設定が終わったら投稿の編集画面に行くと、入力エリアの下にアプリの検索エリアができています。
スクリーンショット 2014-07-20 16.38.32

ここで紹介したいアプリを検索し、投稿に挿入をすればアフィリエイト入りでアプリの紹介が出来ます。
スクリーンショット 2014-07-20 15.57.47

追記2015.11.14
いつからかアプリアイコンの画像の読み込みが上手く行かなくなった。
でどーにかならんかと検索した所こちらで修正の仕方が書いてあった。
【WordPress】App Store Insertがエラーで画像を表示できなくなった場合の対処方法 | HWD Blog
非常に有難いことである。(−人−)

wordpressで全記事一覧を作る備忘録。

色々なブログを読んでいて一番気に入らないのは全記事のタイトル一覧がないこと。

続き物の記事で、前後の記事が繋がっていたり、続きの記事のリンク先があればよいのですが、実験結果は数カ月後とか、続きの記事や関連記事の探しにくいブログが多い気がします。
なのでせめて自分のブログは記事を探しやすいようにしたいと思いました。

まあ、まだそれほど記事数がないので付けるほどでは無いですが思い立ったが吉日。

この操作で一番良いなと思ったプラグインが「List category posts」。

参考にしたサイト
List category posts – カテゴリやタグの記事一覧を記事内に表示できるWordPressプラグイン | ネタワン
WordPressのタグ/カテゴリー別記事一覧作成プラグイン List category postsが素敵!
WordPress › List category posts « WordPress Plugins

カテゴリ分けして表示するプラグインとか色々あったのですが、これが一番自由度が高そうです。
そして全記事を単純に一覧に出来そうなのもこれでした。

また細かい設定や、記事中へのショートコードでリスト表示させれるなど非常に便利そうです。

とりあえず検索してインストール。
スクリーンショット 2014-07-20 10.10.49
スクリーンショット 2014-07-20 10.11.12

設定ページはほとんどすることがありません。
スクリーンショット 2014-07-20 10.11.39
スクリーンショット 2014-07-20 11.08.32

新しく記事を作って、コードを書き込むと、リストが表示されます。
基本コードは[catlist]。
表示のために[](大カッコ)を全角にしています。実際には[](大カッコ)は半角で入力してください。

カテゴリのIDを入れればカテゴリの指定。
[catlist id=24]
表示のために[](大カッコ)を全角にしています。実際には[](大カッコ)は半角で入力してください。

その他の設定。
name:カテゴリー名で指定
tags:タグ名で指定
numberposts:記事の数を指定(指定が無ければ5)

表示の仕方。
date=yes:投稿日を加える
content=yes:記事の内容を表示
thumbnail=yes:記事のサムネイルを表示

ほかにも多数、設定項目があります。

[catlist numberposts=300 date=yes]表示のために[](大カッコ)を全角にしています。実際には[](大カッコ)は半角で入力してください。
と記入すると↓
スクリーンショット 2014-07-20 10.57.26

このようにリストが表示されます。
スクリーンショット 2014-07-20 10.57.41

wordpress用Google Adsenseの備忘録

wordpressに広告を付けました。
Googleからwordpress用にAdSenseの広告をつけるためのプラグインがあります。
まだベータ版でバージョン0.2なんですね。

めんどくさいことは嫌いなのでこのプラグインでサクサクと広告を付けました。

参照サイト
Google AdsenseのWordPress公式プラグインが公開!早速使用してみました。 | Balance Note

まずプラグインの新規追加から検索しました。
スクリーンショット 2014-07-19 14.15.44

「google AdSense Plugin」という名前かと思ったら、「google publisher Plugin (beta)」が正式名称なんですね。(^_^;)

日本名だと「Googleサイト運営者向けプラグイン」のようです。
インストールして有効化して設定に入ります。
スクリーンショット 2014-07-19 14.16.18

すでにAdSenseのアカウントがあればご利用方法を、無ければ作成します。
スクリーンショット 2014-07-19 14.16.51

ご利用方法をクリックすると、googleのページが表示されサイトの確認手続きに入ります。
確認するをクリックします。
スクリーンショット 2014-07-19 14.17.15

サイトの確認が行われ、
スクリーンショット 2014-07-19 14.17.24

AdSenseとの関連付けが確認されます。
スクリーンショット 2014-07-19 14.17.36

広告の管理をクリックすると、サイトの分析が行われます。
スクリーンショット 2014-07-19 14.01.30

広告の挿入が可能な場所にはピンが付きます。
スクリーンショット 2014-07-19 14.01.47

デフォルトで3つ広告の場所が設定されています。
3つまでしか広告枠を設定できないので、場所を帰るには一箇所減らしてから別の場所に設定します。

場所が決まれば「保存して開始」をクリックで設定が完了です。
スクリーンショット 2014-07-19 14.04.26

wordpressのSave Settingで403エラー

前回の投稿でWordPress Ping OptimizerをインストールしてSave Settingを押すとエラーが出ました。

スクリーンショット 2014-07-14 15.22.10

どうも色々といじっていると、
スクリーンショット 2014-07-14 18.53.42

pingの送信先を一定数以上送っている時にエラーになっているような?

とりあえずサーバーエラーなのでその辺を色々とググっていると答えがありました。
参照サイト
WordPressの更新ボタンを押すと403エラーになる場合の解決方法 | WordPressテーマ「メシオプレス」ブログ
WordPress › フォーラム » プラグインで設定保存すると403 forbidden

よーするにサーバー側のファイアウォールではじかれていたようです。
はじかれないためには解除するしかないようです?(^_^;)
解除の仕方
WAFの解除・設定 / ユーザー専用ページ / マニュアル – レンタルサーバーならロリポップ!

サーバー側で設定してから反映されるまで少し時間がかかるようです。

攻撃とか気になる方はpingの設定後WAFを再度設定したほうがいいかもね。ヽ(^。^)ノ

ロリポップのアクセス制限解除の備忘録

ロリポップサーバーでワードプレスを使っていて、ログインしようとしたら、
スクリーンショット 2014-07-14 15.22.10

403 EROOR
FORBIDDEN

と表示されて、ログイン出来なくてびっくりしたことがありました。
色々調べたら、解決策はコチラにありました。
WordPressの.htaccess編集

サイトへの攻撃を防ぐための処置だそうです。

解決策はロリポップにログインしてロリポップFTPで
WordPressの中の.htaccessを選択して、
スクリーンショット 2014-07-14 15.21.23

IPアドレスで自分以外をアドレス制限するようにする様です。
スクリーンショット 2014-07-14 15.21.401

Allow from IPADDRESS
を、
Allow from 000.000.000.000
とゆーよーに自分のIPアドレスに変えます。

そして保存を押すと再度アクセスできるになりました。


さて以前、そのようにして、アクセス制限を掛けて自分のIPアドレスのみにしたのですが、
再度、自分がアクセスできなくなりました。
自分が接続しなおした時に自分のIPアドレスが変更されて、制限されてしまったようです。

その解決法も上記のロリポップのページに書いてありましたが、その場合はホスト名でアクセスを許可するというものでした。
しかしこれだと同じホスト名からの攻撃だと防げないですよね?

もーちょっと調べてみたら、
Allow from 000.000.000.
という描き方で、4つ目のアドレスの数字が変わってもアクセスできるという方法あるようです。

ホスト名で許可と、
4つ目の数字を開放と
どっちが良いのかわからんですが、自分は後者を選択しました。

本当のところは、どっちがいいのかわかりません。
誰か教えてください。エロい人。w

WordPress Ping Optimizer の備忘録

wordpressに限らず、HPを作ったらなるべく早くサーチエンジンに拾って欲しいですよね〜。
検索で引っかからないと、存在しないも同然ですからね。(^_^;)

そんな時に有効なのが、更新情報サービスとかPingの送信というものらしいです。

それを管理してくれるプラグインがWordPress Ping Optimizerだそうです。
参照サイトはコチラ。↓
WordPress Ping Optimizer – PING送信先のエラーログを記録できるWordPressプラグイン | ネタワン

例によって「プラグイン」から「新規追加」を選び、「WordPress Ping Optimizer」を検索、インストール。
スクリーンショット 2014-07-14 18.00.12

そのまま有効化して設定。
スクリーンショット 2014-07-14 18.00.55

中央部の空欄に改行区切りでPingサービスのURLを入れます。
スクリーンショット 2014-07-14 18.53.42

PING送信先等を参考にさせてもらったのがコチラ。↓
WORDPRESSの投稿設定にある、「更新情報サービス」でSEO | wordpress~おおざっぱ・初心者の備忘録

Save Settingをクリックすれば設定終了!

…と、思ったのですが、そこで思わぬエラーがでたので、そのことについて次回書きます。(−人−)