カテゴリー別アーカイブ: ツール

could not build module googlemobileads というエラー

Xcodeを7から8にアップデートして、
環境を2009のmacminiから2016のMacBook Proに移行して、
何が原因だかわからんが、ちょっと前に作ったアプリをエミュレーションで起動しようとしたらエラーが出た。
Objective-cで作ったアプリだ。

エラーメッセージはこんな感じ。
could not build module googlemobileads

どうもGoogleMobileAds.hが見つからん的なエラーが幾つか出る。
ぐぐったところimportの書き方を変えてみる的な記事が出てきたがそれでは治らんかった。

cocoa podでインストールしたものを削除して再インストールしてみたらどーかなとやってみた。

参考サイト
CocoaPodsのアンインストール方法 · Yukim Log

podファイルで
pod ‘Async’
だそうだ。

↓podファイル

んでもってターミナルから実行。

ディレクトリは移動しておこうね。ヽ(^。^)ノ

んで、アプリ.xcworkspaceも削除。

再度podファイルを編集

んで、ターミナルから実行。

新しく.xcworkspaceファイルも作られて、エラーが消えました。\(^o^)/

【CocoaPods】Podfileの書き方が変わっていた。

Cocoa podの Podfileの書き方が変わったらしい。

新しいMacになってCocoaPodsを使おうとしたらpodって何?って言われた。(^_^;)

すっかりやり方を忘れたので
超初心者向け【cocoapods】の始め方。 | iPhoneアプリ備忘録
これを参考にCocoaPodsをインストールし直した。

んで、以前のままのPodfileを使おうとしたら怒られた。

調べてみたらなんか書き方が変わったらしい。
参考サイト
Cocoapods 1.0.0で注意すること – Qiita

pod initでPodfileを作成して開くとこのような内容になっていた。

なので書き直した。

んで、pod installを実行したところ

こんな感じで無事に成功したようだ。

【ツール】app store用のスクリーンショットをリサイズ。

appStore用のScreenshotをリサイズするのってめっちゃめんどくさいよね~。
ちょっとでも簡単に出来んかと。

参考サイト
[iOS][Mac]iOSアプリ申請時に必要なスクリーンショット画像のサイズとリサイズについて | Coffee Breakにプログラミング備忘録

imagetoolsってのが使いよかったです。
リサイズする写真を読み込んでリサイズを選び名前も指定できる。

【ツール】app store用のスクリーンショットをリサイズ。

中々に良いです。

【ツール】app store用スクリーンショットをちょっとでも綺麗に。

app store用スクリーンショットで結構見栄えが変わる。
ダウンロード数も変わるかもしれない。
下記サイトは普通のスクリーンショットにiPhone本体の枠とコメントをつけた画像を作ることが出来る。

細かい機能を使うには有料だが、オーソドックスな使い方なら無料で使える。

Screenshot Builder – Create gorgeous images for the App Store or Google Play. | LaunchKit

【ツール】RGBの16進数表記をUIColorのコードに変換してくれるサービス。

参考サイト
RGBの16進数表記をUIColorのコードに変換してくれるサービス。

そのまんまコピーで申し訳ないが上記サイトで紹介されていた下記サイトが非常に役に立った。

RGBの16進数表記をUIColorのコードに変換出来ます。

HexRGB To UIColor