月別アーカイブ: 2016年7月

【UIActivityIndicatorView】インジケーターの表示とか。

何かの処理中にインジケーターを表示して他の操作をさせなくしよう。

参考サイト
[iOS]アプリ内課金の金額をあらかじめ表示する – Qiita

まずUIviewを全画面に配置しautolayoutで全画面に入れます。
それに載せるようにUIActivityindicetorViewを配置します。
これはViewに対しX軸Y軸の中心になるようにautoLayoutします。

uiViewはBackGroundをBlackにし、Alpha値を0にしておきます。
UIActivityindicetorViewは、StyleをLarge Whiteにしておきます。

それらをoutlet接続します。

それらを実行するメソッドを作成。
そのまんまコピーですみません。(−人−)

インジケーターを表示したいところで

インジケーターを終了したいところで

とゆー感じで使えるようになると思います。

【In-App Purchase】自分なりにアプリ内課金備忘録の2 リストア

自分用備忘録。
自分なりに整頓。

アプリ内課金のリストアについてはこちらが参考になった。
AT-Sphere: In-App Purchaseにハマる (リストア編)

冗長な感じだがまずはリストアボタンを押されてAlertで確認。

OKを押すと[self startRestore]でstartRestoreメソッドへ。
ココではプロダクトIDをセットして購入の確認に投げる。

次のメソッドで購入済みプロダクトIDを確認してそれぞれ処理。

最後にユーザーにリストア成功を伝えて完了。
あ、これはメソッド分けなくても良かったか。

あ、あと何らかの理由で失敗したら飛ぶらしいメソッド。よくわからん。

こんな感じでどうですかね。
うじゃうじゃ。

【In-App Purchase】自分なりにアプリ内課金備忘録

アプリ内課金。
なんかめんどくさそう。
Appleのサーバとやりとりがどーたら。
ゆーててもしゃないので適当にやってみた。

参考サイト
iTunesConnect アプリ内課金 プロダクト作成 手順 – 散歩しながら 〜〜アプリ開発〜〜
失敗しない iOS In-App Purchase プログラミング – A Day In The Life
頭と尻尾はくれてやる! 初めてのアプリ内課金

課金コンテンツをAppleに預ける – How to implement "Hosting Content with Apple" – おおばログ

前提としてiTunes Connectのアプリで販売する物のプロダクトIDをつくっておく。
とりあえずココでは割愛。

で、まず、前処理としてアプリが課金可能な状態か確認する。

続いて購入ボタンを押してプロダクトIDをセットして購入処理に入る。

プロダクトIDがセットされたらproductRequestに送られる。
よくわからんが、IDが間違ってないか確認してから支払い処理に投げるっぽい。

上記メソッドから自動で下記paymentQueueに投げられる。

うまく機能すれば支払いの確認のダイアログが出てOKすると支払い処理がなされる。

なんかリストア処理も入ってるっぽいので多分大丈夫じゃないかな。
複数の課金アイテムがあると処理がややこしそう。
自分用メモなので違ってたらゴメンね。
うじゃうじゃ。

【UITextView】でテキスト量などで高さを可変にする。

アプリの画面内の説明文で機種による画面のサイズの違いによる高さの違いを吸収したい。
普通はUILabelでするんだろうけど思惑があってUITextViewでやってみたかった。

【UITextView】でテキスト量などで高さを可変にする。

【UITextView】でテキスト量などで高さを可変にする。

次いで、autolayoutでUITextViewに連なるオブジェクトの位置が合わせて変わらなければ意味が無い。
いろいろと調べて試した結果意外と簡単だった。

参考サイトはコチラ。
UITableView上に可変するUITextViewを作る – Qiita
[iOS] AutoLayoutでUILabelの高さを動的に変える : 雑食プログラミング備忘録

まず、UITextViewを配置し、上と左右のautolayoutを設定する。
「高さが決まってないよ!」と注意が出るので、高さをテキストが入る余裕を持って設定する。

UITextViewの下端からマージンを取って下にUIButtonを設置しautolayoutで制約をつける。

そして、UITextViewのプロパティ、Scroll ViewのScrollingのScrolling Enabledのチェックを外す。

【UITextView】でテキスト量などで高さを可変にする。

その後、UITextViewの高さHeight ConstraintのRelationをLess Than or Equalに変更する。

【UITextView】でテキスト量などで高さを可変にする。

あと、編集も選択も出来ないようにしたいのでBehaviorのEditableとSelectableのチェックを外しておく。

こんなんで良いのかな。
うじゃうじゃ。