月別アーカイブ: 2019年3月

Privacy Policy

Privacy Policy

kousei kuroda built the “Ivy-Lee2″ as a Free app. This SERVICE is provided by kousei kuroda at no cost and is intended for use as is.

This page is used to inform visitors regarding my policies with the collection, use, and disclosure of Personal Information if anyone decided to use my Service.

If you choose to use my Service, then you agree to the collection and use of information in relation to this policy. The Personal Information that I collect is used for providing and improving the Service. I will not use or share your information with anyone except as described in this Privacy Policy.

The terms used in this Privacy Policy have the same meanings as in our Terms and Conditions, which is accessible at “Ivy-Lee2″ unless otherwise defined in this Privacy Policy.

Information Collection and Use

For a better experience, while using our Service, I may require you to provide us with certain personally identifiable information. The information that I request will be retained on your device and is not collected by me in any way.

The app does use third party services that may collect information used to identify you.

Log Data

I want to inform you that whenever you use my Service, in a case of an error in the app I collect data and information (through third party products) on your phone called Log Data. This Log Data may include information such as your device Internet Protocol (“IP”) address, device name, operating system version, the configuration of the app when utilizing my Service, the time and date of your use of the Service, and other statistics.

Cookies

Cookies are files with a small amount of data that are commonly used as anonymous unique identifiers. These are sent to your browser from the websites that you visit and are stored on your device’s internal memory.

This Service does not use these “cookies” explicitly. However, the app may use third party code and libraries that use “cookies” to collect information and improve their services. You have the option to either accept or refuse these cookies and know when a cookie is being sent to your device. If you choose to refuse our cookies, you may not be able to use some portions of this Service.

Service Providers

I may employ third-party companies and individuals due to the following reasons:

To facilitate our Service;
To provide the Service on our behalf;
To perform Service-related services; or
To assist us in analyzing how our Service is used.

I want to inform users of this Service that these third parties have access to your Personal Information. The reason is to perform the tasks assigned to them on our behalf. However, they are obligated not to disclose or use the information for any other purpose.

Security

I value your trust in providing us your Personal Information, thus we are striving to use commercially acceptable means of protecting it. But remember that no method of transmission over the internet, or method of electronic storage is 100% secure and reliable, and I cannot guarantee its absolute security.

Links to Other Sites

This Service may contain links to other sites. If you click on a third-party link, you will be directed to that site. Note that these external sites are not operated by me. Therefore, I strongly advise you to review the Privacy Policy of these websites. I have no control over and assume no responsibility for the content, privacy policies, or practices of any third-party sites or services.

Children’s Privacy

These Services do not address anyone under the age of 13. I do not knowingly collect personally identifiable information from children under 13. In the case I discover that a child under 13 has provided me with personal information, I immediately delete this from our servers. If you are a parent or guardian and you are aware that your child has provided us with personal information, please contact me so that I will be able to do necessary actions.

Changes to This Privacy Policy

I may update our Privacy Policy from time to time. Thus, you are advised to review this page periodically for any changes. I will notify you of any changes by posting the new Privacy Policy on this page. These changes are effective immediately after they are posted on this page.

Contact Us

If you have any questions or suggestions about my Privacy Policy, do not hesitate to contact me at data_7600@yahoo.co.jp

iPhone X モック画像10面

iPhoneXs MAX対応が必須になりますね。
3月27日以降、iOSアプリはiPhone XS Maxと12.9インチiPad Pro(2018)のサポート必須に – Engadget 日本版

だからというわけではないですが、iPhone X モック画像10面を作りました。
iPhone X モック画像10面

デザインなどにはあると便利ですよね。
こんな感じで使ってます。
iPhone X モック画像10面

ダウンロードはこちら

【Swift4】レビューのリクエストをする。

アプリを使っていると時々突然にアプリの評価を求められることがある。
あれって結構便利ですね。

apple純正で簡単に追加できるので利用してみた。

参考サイト。
SKStoreReviewController まとめ – Qiita

基本的な使い方は、適当なタイミングで

これだけで良いらしい。

ただ、
・年に3回までしか表示されない。
・3回に満たないときは呼ばれたらほぼ必ず表示される。
らしい。

なので適当なタイミングで呼ばれるように考えてみた。

100回呼ばれるごとにSKStoreReviewControllerを呼び出す。
但し、最初はしばらく使った30回目くらいでレビューをリクエストしたいので初期値を70にする。
これをviewDidLoadあたりに入れておけば、一日一回起動するなら年に3回程度になるかなという計算。

まあべんりだ。

【Swift4】【AdMob】【Stack View】広告を消したり表示したりする。

Stack Viewを使うと広告が表示されないときの処理が便利だった。
Stack Viewについては以前に書いたページを参照。
【Swift4】縦長のスクロール画面をscrollViewとstackViewを使って作る。
【Swift4】UITableViewの基本のき。

スクロールビューにスタックビューを入れていたり、高さの制限をかけていないビュー(テーブルビュー等)と一緒にスタックビューを使っていると、バナービューをisHiddenにすると綺麗にトルツメされるのですごく便利。

バナービューの状態の取得などについては下記サイトを参照。
バナー広告  |  iOS  |  Google Developers

GADBannerViewDelegateと、
bannerView.delegate = selfを、
設定しておけば広告リクエストの状態が受け取れます。
それを利用してバナービューの表示非表示を決めます。

先に、Storyboardでバナービューのishiddenにチェックを入れておくと広告を受け取った時点でバナービューが表示されます。

以下サンプルコード。

【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(4) AdMobを設定。

前々々回
【Swift4】と【cocoaPods】で【Firebase】の【adMob】と【Analytics】をインストール | iPhoneアプリ備忘録
前々回
【Swift4】【Firebase】のプロジェクトを作成。【adMob】と【Analytics】の準備。 | iPhoneアプリ備忘録
前回
【Swift4】【AdMob】で新しいアプリIDとユニットIDを取得する。 | iPhoneアプリ備忘録
からの続きでAdMobを設置します。

今回はバナーを作成。
テスト用のアプリIDとユニットIDを使用します。

参考サイト
バナー広告  |  iOS  |  Google Developers

StoryboardでViewを配置して
①サイズを幅320高さ50に設定。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(4) AdMobを設定。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(4) AdMobを設定。

②Aspect Ratioにちぇっく。
③④下と左右に0ポイントでConstraint
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(4) AdMobを設定。

これで、320:50の比率でのバナーで画面の真下につくサイズのビューができる。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(4) AdMobを設定。

このビューを選択し、identify Inspector で、Custom ClassのGADBannerViewを選択する。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(4) AdMobを設定。

これをViewControllerに接続すると、

とゆーかたちでアウトレット接続ができる。

あとはFirebaseをインポートして、
ユニットIDを設定して、
rootViewControllerに接続して、
広告をロード(リクエスト)したら、
広告が表示される。

コードはこんな感じ。

アプリを起動するとこんな感じ。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(4) AdMobを設定。

delegateの設定やらさらに便利な使い方もあるけど、基本はここまで。
うじゃうじゃ。

【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

前々回
【Swift4】と【cocoaPods】で【Firebase】の【adMob】と【Analytics】をインストール | iPhoneアプリ備忘録
前回
【Swift4】【Firebase】のプロジェクトを作成。【adMob】と【Analytics】の準備。 | iPhoneアプリ備忘録
からの続きでAdMobのアプリIDとユニットIDを取得します。

AdMobはアプリごと、広告枠ごとにIDをつくって使用します。
そのやり方。

まずAdMobのアプリのページに行く。
Google AdMob

アプリを追加を選択。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

公開済みかを選択。
まだならまだで大丈夫。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

アプリ名とプラットフォームを選択。
 【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

アプリがAdMobに追加されました。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

次の広告ユニットを作成に進みます。
まずは広告フォーマットを選びます。とりあえずバナーで。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

広告ユニットを設定します。
ユニット名はアプリ名も含めたほうがわかりやすいかも。
詳細設定も気になるようならいじります。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

これでアプリIDとユニットIDが完成です。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(3) AdMob用に新しいアプリIDとユニットIDを取得する。

スタートガイド  |  iOS  |  Google Developersを参考に設定しましょう。

【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

iPhoneアプリにFirebaseのAnalyticsとadmobを入れるために、firebase上でiPhoneアプリのプロジェクトを作成する。

前提としてFirebaseにログインできていること。
まずはFirebaseのコンソールでプロジェクトを追加します。
プロジェクトとアプリが連携できると自動でアナリティクスが開始されるようです。
Firebase console

↑Firebaseコンソールでプロジェクトを追加を選択。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

iosを選択
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

アプリのバンドルIDを入力
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

GoogleService-Info.plistが作成されるのでダウンロードしてXcodeプロジェクトに追加。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。
copy item if neededを選びましょう。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

cocoapodを使ってfirebase SDKを導入する。
この辺は前回やったやつ。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

AppDelegateにコードを追加して接続。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

アプリを起動して接続が確認されると、
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。
ここが、
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。
こうなる。

これでFirebaseとの接続が完了してAnalyticsが確認できるようになる。

【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(1) SDKを【cocoaPods】でインストール

【cocoapods】たまにしか使わないのですぐにわからなくなる。/(^o^)\ | iPhoneアプリ備忘録
前回↑から引き続きFirebaseのadMobを入れていきます。

参考サイト
iOS 用 Firebase 向け Google アナリティクスを使ってみる  |  Firebase
スタートガイド  |  Firebase

ってゆーかよく見直したらSwift3で似たような記事書いてる。/(^o^)\
【Swift3】と【cocoaPods】と【Firebase】と【adMob】 | iPhoneアプリ備忘録

ただこのあとにpodfileの書き方が変わってる。
【CocoaPods】Podfileの書き方が変わっていた。 | iPhoneアプリ備忘録

それらを参考にPodFileを書き換えます。

pod ‘Firebase/Core’
pod ‘Firebase/AdMob’
上記を追加しています。

で、保存したあとターミナルからインストールします。
Podfileのあるディレクトリを間違えないようにね。
で、

結果↓

とゆーことでFirebaseとAdMobが入りました。

xcodeでプロジェクトを開くときは、.xcodeprojファイルではなく、
新しく作られた.xcworkspaceファイルを開くことを間違えないようにしましょう。

【Swift4】UNUserNotificationCenterで通知が出ない。.quarterが邪魔だった。

以前の投稿で5秒後に通知を出すというところまでやった。
【Swift4】【Objective-C】UNUserNotificationCenterで通知の許可をもらう。 | iPhoneアプリ備忘録

しかし、現在時刻を取得して5秒後の時刻に鳴るようにしても通知が来ない。
なのでいろいろ試してみた。

まずは前回の復習から。
AppDelegateでゴニョゴニョしてViewControllerで前回も書いた5秒後に通知のコードを書いて、
未通知を呼び出すコードを書いてみる。

これを走らせるとデバッグエリアに通知の設定が表示されて5秒後に通知が出る。

今度はトリガーをインターバルのUNTimeIntervalNotificationTriggerから
カレンダーのUNCalendarNotificationTriggerで、現在時刻をDate()で取得し5秒後を指定してみる。
コードはこんな感じ。

これを走らせると、下記の通り。

dateComponentsの内容だけで、ノーティフィケーションは表示されず通知も出なかった。
特にXcodeでエラーも出てないのにノーティフィケーションに登録されなかったようだ。

let date = Date() から取ってくるのではなく、
dateComponentsを指定すると通るので、dateComponentsの何かが悪さしているっぽいのでいろいろとnilを入れて試してみた。

var dateComponents = DateComponents()
dateComponents = Calendar.current.dateComponents(in: TimeZone.current, from:Date() + 5)
// dateComponents.calendar = nil
// dateComponents.timeZone = nil
// dateComponents.era = nil
// dateComponents.year = nil
// dateComponents.weekday = nil
// dateComponents.yearForWeekOfYear = nil
// dateComponents.weekOfYear = nil
// dateComponents.weekOfMonth = nil
// dateComponents.weekdayOrdinal = nil
dateComponents.quarter = nil
print(“でーとこんぽーねんつ”,dateComponents)

結果、dateComponents.quarter が入ってると駄目なようだ。
これで一日費やした。/(^o^)\

オマケ。
アラームに使うために.quarterと秒数を取った日付の取り方。

参考サイト
DateComponentsの各要素について調べてみた – Swiftをはじめよう!