【Swift4】言語設定、書式設定、通貨コード、通貨シンボル

アプリ内課金の多言語化を調べててなんかややこしかったんと、
NSLocaleからLocaleに変わったとかでとりあえず備忘録。

参考サイトはこちら。
[Swift] 通貨コード/シンボル :: カテル開発ブログ
通貨 – NSLocale Swift 3 – スタックオーバーフロー
Locale.current.regionCode

実行するとこんな感じで書き出される。

languageCode(言語設定) = en
regionCode(書式設定) = US
currencyCode(通貨コード) = USD
currencySymbol(通過シンボル) = $

うじゃうじゃ。

p.s.
その他の参考ページ
iOSアプリの国際化対応の勘所とTips集(Swift版) – Qiita
Xcode 6で導入されたstringsdictファイルを使って、イケてる複数形多言語対応 – Qiita
iOS Tips #3 NSNumberFormatterで数値を文字列に変換する | Developers.IO

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