【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

iPhoneアプリにFirebaseのAnalyticsとadmobを入れるために、firebase上でiPhoneアプリのプロジェクトを作成する。

前提としてFirebaseにログインできていること。
まずはFirebaseのコンソールでプロジェクトを追加します。
プロジェクトとアプリが連携できると自動でアナリティクスが開始されるようです。
Firebase console

↑Firebaseコンソールでプロジェクトを追加を選択。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

iosを選択
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

アプリのバンドルIDを入力
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

GoogleService-Info.plistが作成されるのでダウンロードしてXcodeプロジェクトに追加。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。
copy item if neededを選びましょう。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

cocoapodを使ってfirebase SDKを導入する。
この辺は前回やったやつ。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

AppDelegateにコードを追加して接続。
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。

アプリを起動して接続が確認されると、
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。
ここが、
【Swift4】【Firebase】【AdMob】と【Analytics】(2) 準備。プロジェクトを作成。
こうなる。

これでFirebaseとの接続が完了してAnalyticsが確認できるようになる。

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