月別アーカイブ: 2017年10月

【Swift4】言語設定、書式設定、通貨コード、通貨シンボル

アプリ内課金の多言語化を調べててなんかややこしかったんと、
NSLocaleからLocaleに変わったとかでとりあえず備忘録。

参考サイトはこちら。
[Swift] 通貨コード/シンボル :: カテル開発ブログ
通貨 – NSLocale Swift 3 – スタックオーバーフロー
Locale.current.regionCode

実行するとこんな感じで書き出される。

languageCode(言語設定) = en
regionCode(書式設定) = US
currencyCode(通貨コード) = USD
currencySymbol(通過シンボル) = $

うじゃうじゃ。

p.s.
その他の参考ページ
iOSアプリの国際化対応の勘所とTips集(Swift版) – Qiita
Xcode 6で導入されたstringsdictファイルを使って、イケてる複数形多言語対応 – Qiita
iOS Tips #3 NSNumberFormatterで数値を文字列に変換する | Developers.IO

【Xcode9.0】アプリ内課金のシミュレータでエラー(SKErrorDomain error 0.)

アプリ内課金を書いてて、なんでか
「Cannot connect to iTunes Store」とか、
「The operation couldn’t be completed. (SKErrorDomain error 0.)」というエラーが出る。
ぐぐってみたところSKProductsRequestが問題っぽい。

アプリ内課金で、プロダクト情報を取り出そうとした時にエラーが返ってくる。
iOS11のシミュレータだとエラーが出るらしい。
実機やiOS10以前のシミュレータだと大丈夫っぽい。

先人に感謝。(-人-)

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